社員インタビュー

INTERVIEW No.01

店舗スタッフ入社1年目

牧村友哉YUUYA MAKIMURA

きもの工房一休 三宮店勤務2021年 阪南大学 卒業

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自分の目標を後押ししてくれました

元々アパレル関係で起業を考えていました。でもコロナの影響で断念した時、やりたい事を応援してくれる会社があると知りました。
説明会を聞き、本当に起業に向けてのノウハウが学べると聞き、ビックリしました。何より社長の「うちでやればいい!」と応援してくださり、その熱意に入社を決めました。
大学の先輩の話では入社前後で会社の対応が変わるという話が多かったのですが、ADESSOは全然そんなことはなく、毎日楽しく仕事が出来ています。
仕事で1番楽しいのが、やはり販売をしている時です。最初はきものに興味がない様子なのですが、話を聴いてみると「いつかは着てみたかった」「憧れがあった」と話される事も多く、お客様の想いを実現するお手伝いができたのだと、嬉しく思います。
今は、結果よりも経験が大事だと思い、行動することに意識を置き仕事をしています。
知識はまだまだですね。これは日々の仕事で身につけることができますので、きものを全く知らない方でも大丈夫です。実際私は洋服は詳しいですが、きものの知識はゼロでしたので。
ADESSOはこれから成長する会社です。一緒に自分たちで大きくしていきましょう!
お待ちしています。

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INTERVIEW No.02

店長

吉永 弘貴KOUKI YOSHINAGA

きもの工房一休 明石店 店長2014年 帝塚山学院大学 卒業

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夢は、社長になること。
分社制度で若い人財が活躍できる会社創りを

私がADESSOに入社したキッカケは、社長との出会いです。
企業説明会で社長や幹部の方たちがフラットに話している様子を見て、こんな人間関係の中で働きたい、と思ったことが始まりです。
決していい加減ではなく、信頼関係があるからこその姿に感銘を受けたことを覚えています。
入社後は、まず営業・販売業務に就きました。
最初はお客様作りに苦戦しましたが、ここでお客様の立場に立って考え接することを学び、それが店長となった今も生きています。
今は若手店長として、ベテラン店長には無い発想と行動力で、ADESSOを牽引したいと思っています。

当社の魅力は何といっても、社長として独立できる機会のある分社制度です。
現在は1社ですべての店舗を管轄していますが、今後はさらに店舗数を増やし、各分社が店舗を運営する形になると思います。そのため分社独立を目標にしている社員も多いですね。
但し「社長になるために成長する」のではなく、「頑張った先に社長のポストがある」と、その過程を重視するのが当社の方針。
営業・販売を通じた社員の成長を大切にしていますし、店長として部下を指導する際に「売れれば良いの」ではなく、お客様は喜んでくださったのかどうかを重視しています。

私も将来の独立を目指していますが、その際には社員がともに学び、成長し合える会社づくりをしたいです。
また日本の染織技術や伝統の美は、世界からも注目されており、そういった伝統の文化・技術に貢献できる仕事に、社員一人ひとりがプライドをもっています。
着物の営業・販売はお客様の魅力を引き出し、楽しんでいただける感動ビジネスです。お客様の喜びは、大きなやりがいになりますね。
私たちと一緒に、きもの業界にを新しい風を吹き込みましょう!

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ADESSOはあなたの
”一生懸命”を応援します。

”目標”のないところに、より良い結果は生まれません。
皆さんに持ってもらいた目標は、ずばり「社長」。
そのために必要な知識、心配りを様々な体験の中で学び取ってください。

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